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スペシィフィック カイロプラクティック オフィス ウチヤマ        TEL 047−379−9877 (予約制)
千葉県市川市南八幡4−7−12 ラ・パシフィックB 702     
   受付時間  AM9:30〜PM6:00
 JR総武線、都営新宿線 本八幡駅より徒歩2分       定休日    水曜日 ・ 祝祭日

千葉県市川市の整体・カイロプラクティック : スペシィフィック・カイロプラクティック
不調を根本から改善する原因療法であり、負担のない自然療法として口コミによって広まっています。
ご質問などございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。


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初回 7/16
 「主症状」 言葉が出てこないので会話がスムースに出来ない。 膝痛。
         歩くと両足にしびれが出る。 手先に力が入らない。(右手)
 上部頸椎のアジャストメント後右手のしびれが減り力が入るようになった。
 言葉も明らかに出やすくなり会話がスムースになった。背筋が伸びた。


2回目 7/30
 好調。初回の来院時、駅からの歩きがつらかったが、帰りには大分楽に歩けた。また帰りの階段が一気に下りられてとてもびっくりしたとのこと。周りの方も驚くほどに良くなった。
経過良好だったが、歪みが残ることと遠方であることから2回目の調整を行ったところ、さらに手のしびれが減った。

3回目 10/30 (3ヶ月後)
 歩くと膝痛が出るが以前より軽い。右手のしびれが出てきた。言葉は普通に出る。歩けるので今回は杖を持ってこなかった。


言葉の出方がはっきりと良くなっており良い状態も持続している。

   つかえていた言葉が出るようになった!足も良くなり元気を取り戻せた。(大分県・女性 81歳)   

   リウマチの症状が大きく改善され、薬に頼らない身体に。(中野区・女性 56歳)

   ぎっくり腰。杖を使ってどうにか来院。帰りにはすっきり。(市川市・女性 59歳)

    変形性の膝痛が1回の調整で治った。千葉市・女性 81歳)

   上部頸椎の調整で骨盤の歪みが治った。不妊症が改善し、めでたく妊娠。
(千葉市・女性 35歳)

    脊柱管狭窄症のつらい痛みから解放された。(江東区・女性 63歳)
初回  8/7
 「主症状」 左肩痛、左手しびれ、手首痛、左顔面痛(目や口周辺)、膝痛、股関節痛、足首から先の冷え、橋本病(甲状腺の機能低下症)など。
※リウマチ症状で10年以上薬を服用していた。
※レントゲン検査にて頸椎5と6番、6と7番の間が狭いといわれた。
 上部頸椎のアジャストメント後、体の傾きが少し減った。
2回目 8/22  口や目が楽だった。足も楽だった。肩は1週間良かった。
 →定期的に調整をしながら様子をみた。また状態にあわせて痛み止めなど薬の量を徐々に減らして頂いた。
4ヶ月後 12/23  ほとんど薬は服用しないで平気。症状は出ても自然に治り、不安があるときは痛み止めを半錠だけ飲む。冬の寒さの割に体調が良く冷えも少ない。

その後も定期的にお越し頂いているが状態はさらに良くなっている。
「薬はほとんど服用していない。それでも股関節や足の症状はなくなっていて、足の動きがよいので以前よりも大分歩けるようになっている。」「気候の影響を受けなくなったように感じる。」「橋本病の方も良くなっている様。」
初回  3/28 
 3日前から腰痛が強い。出産後から数回ぎっくり腰をしている。椎間板ヘルニアといわれたこともある。
 上部頸椎のアジャストメント後すぐに腰の骨が自然に動いたように感じた。約50分の休息後には普通に歩くことができ帰りには杖も不要になった。
2回目 4/11 経過良好のため調整なし。
3回目 5/16 引き続き経過良好のため調整なしで終了。

(ご本人様から)「左肩の下がりが調整されただけでなく、骨盤の歪みまで矯正されていたので驚いた。(足の裏を合わせて座るヨガのポーズを毎晩していたのですぐに実感できた。)婦人科の検査でも不妊原因は見当たらないと診断された。(20歳頃子宮内膜症を患っていたがそれも治っているということだった。結婚して4年なかなか授からなかったが、ここで受けた治療の効果がこんなに早く出て夫と喜んでいます。」

初回  4/15 
 症状は、冷え症、不妊症、右足のしびれ、左肩が下がっている。
 上部頸椎のアジャストメント後、頭の位置が中心に来て肩の下がりは半分になった。
2回目 5/7  右足しびれなくなった。左肩下がりは減った。

 左肩下がりが残るため、アジャストメントして様子をみる。

その後、初回のアジャストメント後に妊娠していたことが分かったというお電話を頂いた。妊娠中もアジャストメントは問題なく行えるが、調子がよいのでそのまま経過をみて頂くことにした。
(ご本人様から)「昨年の今頃は大変な痛みでした。週刊現代にみのもんたさんの主治医が腰痛について書いておりますが脊柱管狭窄症は手術以外は治らないと記しております。私は先生のお陰であの痛みから抜け出すことが出来ました。本当に有難うございました。」

初回  8/1 
 症状は腰痛と両足の痛み(時々激痛が出る)があり、病院の検査では脊柱管狭窄症と診断されていた。約1ヶ月間整体に毎日通っていたが治らない。 
 上部頸椎のアジャストメント後、腰が楽になり、体がポカポカ暖かかった。肩も大分揃った。
2回目 8/9 (激痛に対する不安があったため1週間後に来院して頂いた。) 
 調子が良かったので動きすぎてしまった。クーラーで冷えると痛み出る。
その後、アジャストメントしながら徐々に来院間隔を延ばしていき、初回から4ヶ月半後の12/13には完全に良くなり終了。     
 左の膝痛があったが、初回の調整後全体的に姿勢が改善され、付き添いで一緒に来院された方が帰りには歩く速さが変わっていることに驚かれた。2回目の来院時、膝痛はなく姿勢も良い状態が維持されていたので調整の必要がなかった。3回目の来院時にも良好で終了。周りの方は「座って立ち上がるのが大変そうだったのが良くなっている。」「顔が明るくなった。」「姿勢が良くなった。」とおっしゃっている。 

初回  3/24 上部頸椎をアジャストメント(調整)。
2回目 4/7  経過良好のため調整なし。
3回目 4/23 引き続き経過良好のため終了。

上部頸椎のアジャストメント(調整)のみで身体全体の歪みがなくなっていきます。



「首だけを軽く微調整するだけで何でも良くなってしまう。」なんて聞いただけではなかなか信じられないことですので、実際にどのような経過で様々な病気や症状が改善されているのか、その一部を紹介致します。 臨床例、体験談にご協力頂いた方々にこの場を借りて御礼申し上げます。